1.支援品に関して
 
     
 
Q:支援品は、どのようにして送ればいいのでしょうか?
A:ダンボールに入れて、指定の場所に送ってください。
  こちらから保管ナンバーと送付先をご連絡しますので、保管ナンバーを紙に書いて
   ダンボールに剥れないようにしっかり貼って、送ってください。
  備考欄に『アルセボンアフリカ向け』と必ず記載してください。
 
     
 
Q:送料はどうすればいいのでしょうか?
A:支援者様、支援団体・企業様ご負担でお願い致します。
 
     
 
Q:支援品は使い古し、中古品で問題はないでしょうか?
A:使い古し、中古品でも問題はありません。しかし汚れたもの、破損したもの等はご遠慮いただいております。
 
     
 
Q:支援品での禁止物など制約はありますでしょうか?
A:食べ物、生もの、お酒、医薬品(部外品はOK)はご遠慮いただいております。
 
     
 
Q:アフリカで冬物のジャンパー、ジャケットやコートは必要でしょうか?
A:冬物のジャンパーやジャケット、コートでも問題はありませんが、かさばる物はできるだけ
   避けていただきますよう、ご協力願います。(ダウンジャンパー、毛皮のコート等)
 
     
 
Q:食器やコップなどの割れ物も可能でしょうか?
A:海上輸送のため、緩衝材などの梱包材を十分に使用していただき、お送りください。
 
     
 
Q:電化製品、電子機器等でも問題はないでしょうか?
A:規制等がございますので、直接メールにてお問合せください。 (info@alcebon.com
 
     
  2.輸送に関して  
     
 
Q:支援品はどれくらいで現地に到着しますか?
A:およそ2ヵ月から2ヵ月半かかります。政治、経済情勢により、期間が変動します。
 
     
 
Q:輸送方法はどのように送るのでしょうか?また、輸送費用はどうなっているのでしょうか?
A:輸送方法は、日本より海上輸送で送ります。輸送費用は、弊社で保管費、輸送費等のすべてを負担しております。
 
     
 
Q:輸送する際に立ち会うことはできますか?
A:申し訳ございませんが、出国場所が保税地区のため、原則として関係者以外の立ち入り
   が禁止となっておりますので、立ち会うことはできません。
 
     
  3.孤児院に関して  
     
 
Q:現地に孤児院はどれくらいありますでしょうか?
A:弊社で確認ができているのは、現在数箇所になりますが、実際は把握できておりません。
 
     
 
Q:孤児院の施設はどのようになっているでしょうか?
A:日本に存在する共同生活のための施設としての概念は西アフリカの全域には
   ございません。現状は、ボランティア団体が毎回支援品を子供たちに寄付しております。
   ただし、実際の活動をしている団体は、ほとんどありません。
 
     
 
Q:孤児院のほかに、老人ホーム・養護施設などの施設は存在しますか?
A:現状確認できているなかでは、老人ホームも養護施設もありません。
 
     
 
Q:現在の活動で、十分な支援活動はできているでしょうか?
A:申し訳ございませんが、まだまだ不十分でございます。日々努力をし、少しずつ手がけて
  いきたいと思いますので、引き続きのご支援のほど宜しくお願い申し上げます。
 
     
     
     
 
お断り:
内容に関して、現在当社が確認できている状況を記載しております。一部誤りや現状と異なる場合があるかも しれませんが、
クレーム等はご容赦くださいますよう、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
その他、質問事項等ございましたら、直接メールにてお問合せください。 (info@alcebon.com
 

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